1960~
1961(昭和36年)
- 地下鉄全駅、奈良ドリームランドの広告看板を製作・施工
1963(昭和38年)
- 梅田地下街(ウメダ地下センター)の開業に伴い、広告看板を製作・施工
1964(昭和39年)
- 宝塚歌劇団の広告に携わる
1965~
1965(昭和40年)
- 住之江競艇開催日程の広告の製作、施工及び開催日程更新意匠の製作、施工を開始。
(初開催時より毎月日程を更新、現在に至る)
1966(昭和41年)
- 南街会館、東宝敷島、北野劇場などの興行看板を製作・施工
1968(昭和43年)
- 阿倍野地下センター(地下街)の開業に伴い、広告看板を製作・施工
1969(昭和44年)
- 阪急梅田駅拡張移築工事に伴い、阪急梅田駅や阪急三番街などの広告看板意匠や茶屋町大型吊り下げ電照広告を製作・施工
1970~
1970(昭和45年)
- ミナミ地下センターの開業に伴い広告看板を製作・施工
1971(昭和46年)
- 阪急3番街全館の案内サイン製作・施工及びメンテナンスを開始
1972(昭和47年)
- 阪急17番街/全館の案内サイン製作・施工、テナント入退去時メンテナンスを開始
1973(昭和48年)
- プロ野球阪急ブレーブスの西宮球場での開催日程更新意匠の製作・施工を開始
1975~
1975(昭和50年)
- 大阪環状線全駅の「近鉄百貨店」の広告意匠製作・施工を開始(毎年)
1976(昭和51年)
- 心斎橋そごうのバーゲン広告(心斎橋駅構内約40面全面)の意匠を同時製作及び同時入替え工事を開始(毎年2回)
1979(昭和54年)
- 神戸そごう、神戸大丸の催事サインの受注を開始
1980~
1984(昭和59年)
- 世界最大規模の東京モーターショー(東京晴海見本市会場)各ブースサインを製作・設置
1985~
1985(昭和60年)
- 大阪市阿倍野区に「株式会社シート・アンド・シート」(サイン資材、企画販売)を設立
- うめだ阪急、阪神百貨店ショーウインドウのシーズン装飾開始
1987(昭和62年)
1990~
1990(平成 2年)
- 大阪モノレールと地下鉄長堀鶴見緑地線全駅の広告媒体意匠を製作・施工。地下鉄梅田駅ホーム壁面に大型ドーム形装飾広告スペース「梅田ドーム」を開発・製作・設置
- 「国際花と緑の博覧会」メインパビリオン「咲くやこの花館」を始め各パビリオンサインを製作・施工
1991(平成 3年)
- 関西圏の関西デジタルホン(現ソフトバンク)のショップサイン工事をスタート
1994(平成 6年)
- K-1(格闘技)各大会サイン工事を開始
1995~
1995(平成 7年)
- ロイヤルホームセンター各店の店内大型ポップを大量製作
- 各企業とタイアップした地下鉄各駅の行先出口案内などの看板の意匠製作・施工を開始
1997(平成 9年)
1998(平成10年)
- 青山短期大学展示什器並び荷展示ケースの制作・施工
- マイカル系ショッピングセンターの環境サインやテナントサインの製作・施工を開始
2000~
2000(平成12年)
- 福井恐竜博のブースサイン工事
- 岐阜県県庁舎サインをサインメーカーと共同製作・施工
2001(平成13年)
- 山崎町防災センターの館内グラフィックをデザインから出力・施工。過去最大物件
- 九州中心から東京初進出時の家電量販店「ベスト電器」のサイン製作・施工。過去最大物件
2002(平成14年)
2003(平成15年)
2005~
2005(平成17年)
- 化粧品アクリステスター台「RMK」の近畿・中部・関東圏内における製作・施工
- 万博公園歴史資料館の外部看板全てのプランニング及びデザイン。製作・施工
2006(平成18年)
2007(平成19年)
- 地下鉄淀屋橋・心斎橋・本町・梅田駅の全ドーム形装飾広告スペースを改修工事
2008(平成20年)
- 地方大型スーパー「マルイ」店内外サイン一式を製作・施工
- 松下電工ショップのパナソニックブランド統一による関西一円のサインを製作・施工
2010~
2012(平成23年)
- 近畿大学33号館全館サイン工事
- 大阪市交通局の広告面製作に伴い、100面以上の意匠を一挙に製作・施工
2013(平成24年)
2015~
2020~




































